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あの花5話 考察めも

 【14//2011】

5話の冒頭部分、宿海仁太(以下じんたん)と松雪集(以下ゆきあつ)がモメるシーンにて上記2人と他4人(本間芽衣子(以下めんま)、安城鳴子(以下あなる)、久川鉄道(以下ぽっぽ)、鶴見知利子(以下つるこ))の距離感がとても良く出来ていたのでそれについて友人とプチ会議を開催した。

5話の中心人物は冒頭からも分かる通り、じんたんとゆきあつ。
冒頭部分をスムースに表現するには、ゆきあつとじんたんの2人を残り4人から離れさせなければならない。
ゆきあつがじんたんを押さえつけているシーンで、ぽっぽが2人に近寄ろうとしたがそれをつるこが制す。
これにより、2人と4人が6人にならずに済んだわけだ。
そもそも、4話の時点でゆきあつに追いつくのがじんたんだったからこそ距離感を生むことに成功したのだ。

この自然な流れは以下の一言で説明できる。

この話の主要キャラクターは5レンジャーなのだ。

レッド:じんたん
ブルー:ゆきあつ
ブラック:つるこ
イエロー:ぽっぽ
ピンク:あなる

一般人:めんま

こう考えれば納得が行く気がする。

もしも、じんたんとゆきあつの色が逆だったら4話最後の部分でゆきあつに追いつくのはじんたんではなく、ぽっぽだった可能性さえ出てくる。
そうなったら、ゆきあつの元に5人全員が揃い、バッチン云々の話にも繋がらず

ゆきあつ「これで満足か」→山の中ダッシュ→5人( ゚д゚)ポカーン→エンドロール

こうなっていたかもしれない。

特に大した結論もないけどもこれが結論終わり
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Category: チラ裏

Theme: あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

Genre: アニメ・コミック

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